ようこそゲストさん

Recny

メッセージ欄

分類 【日常】 で検索

一覧で表示する

2013/11/09(土) 舞洲インフィニティサーキット

最近ハマっているゴーカート、舞洲インフィニティサーキットにいつも行っているわけですが、ここの土地のサイズってどれくらいなのかな〜と思いYahoo!地図にてざっくりと計算してみました。

maishima_size.jpg

大体120m x 60m = 720m^2 = 218坪くらい。自分もゴーカートのサーキット場を作る場合は300坪あればいけそうですw

あと、舞洲走っていて気になってたのですが、

空港探索・2 舞洲軽飛行場跡地

こういうことらしいです。舗装が変だな〜と思うところがあったのですが、元々は飛行場だったんですね。

2013/08/12(月) 舞洲:2013/06/09

最近ゴーカートにはまってます。
大学の仲良しメンバーと行ってまして、そのときの録画をYoutubeにアップロードしているのでそれを紹介。

nemyのゴーカート:2013-06-09 舞洲インフィニティサーキット(練習)

nemyのゴーカート:2013-06-09 舞洲インフィニティサーキット(予選タイムアタック)

nemyのゴーカート:2013-06-09 舞洲インフィニティサーキット(本戦)

すでに4・5回は行っているはずですがヘルメットにカメラつけて撮影するようにしたのは2013/6/9から。
友人はGoProで撮影してて、私はSONYの奴です。取引先の方からお借りしてたので詳しく型番覚えてません。

で、昨日GoPro3 Silverを買ってしまいました。バイク乗りでもないのに(笑)



一番安いWhiteでも良かったんですが、SilverだとWVGAで120fpsという素敵な動画がとれるみたいなので、Blackそこまで高級品は要らないな。
そんなわけで今週末も撮ってきます。

2012/08/10(金) 無題

日常::私事
4歳からハンダコテを握り、6歳でラウンドコンベアで部品実装し、12歳にはQFPのハンダ付け、13歳ごろから表計算を覚え、16歳から税務をしてきた。常、それらの効率化・技術向上に帰着する勉学に励んだ。

22歳、大学卒業と就職の間で交通事故でICUに。半年で復帰させ就職で名古屋に。平日の職場で得た知識は、休日に家業への貢献を。1年間で両立に断念。帰阪。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

生きる目的があって、その為の仕事であればこんな遠回りをしなくてもすぐに覚えて経営なんてできる。幼少期に仕事なんてするもんじゃない、と。

小学生で自転車を覚えたのは家から会社に行くため。
パソコンを使い始めたのは税務をできるようにするため。
工学を専攻したのは、上の言いなりになる家業の実装業を開発業へと押し上げるため。
自動車の免許を取ったのは会社から納品に行くため。
自分の就職を決めたのはいずれ技術を家業へ加担するため。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

それから6年後、自分が知らなかったものを知ることになる。最初は自分で解らなかったが、その空間が好きでいた。半年ほどの儚い期間だった、それも2年前のこと。

自分たちの夢のために、自分たちが一生懸命になるなんてよく解らなかった。そんなことしてて何になるんだろうかと。違った、みんなそれで生きているんだ。



まだまだ俺は自分の存在を認知できていないみたいだ。
もっとわがままに生きる、その方法を知るには、どこから経験すれば良いか。

”不器用” これに尽きるんだろう・・・。

2012/07/24(火) 東京出張行ってきました。

日常::私事
先日、仕事で東京出張行ってきました。
仕事自体は7/23の月曜日からだったので、7/21(土)の夜行で向かい7/22(日)を東京観光に予定を入れました。観光と行っても秋葉原ぶらついた程度でしたが…。

そのときの(マニアックな)写真などを少々、
12-07-22 TOKYO_01.jpg 12-07-22 TOKYO_03.jpg 12-07-22 TOKYO_04.jpg

続きを読む

2012/07/14(土) よく見る夢

日常::私事
ここ数年間、サラリーマン辞めて会社をやるようになってからというもの、学生時代、特に架空の高校時代の夢をみることが多い。当時の思い出が湾曲された不思議で面白いおかしい夢、というわけでもなく共通することが、
  • 遅刻したりして自分の行く場所や席がわからず困る
  • 授業に遅れているため、その把握と追いつくことを思案する
  • 対象の授業の教科書・体操着などの準備ができていない
  • 結果、周りについていけない
  • その中でも自分と会話してくれる人を探しやり過ごす
今の自分が、あの当時の自分が当たり前のようにやっていたことを全くやっていないと訴えているかのようだ。

もっとしっかりしないと振り向いて欲しい人は振り向かないだろう、やるしかない…頑張ろう。