最近ハマっているゴーカート、舞洲インフィニティサーキットにいつも行っているわけですが、ここの土地のサイズってどれくらいなのかな~と思いYahoo!地図にてざっくりと計算してみました。

大体120m x 60m = 720m^2 = 218坪くらい。自分もゴーカートのサーキット場を作る場合は300坪あればいけそうですw
あと、舞洲走っていて気になってたのですが、
空港探索・2 舞洲軽飛行場跡地
こういうことらしいです。舗装が変だな~と思うところがあったのですが、元々は飛行場だったんですね。
MBEからCNCの基板切削での変換で悩んでいたが、漸くラスターデータ(Botmap)からベクターデータ(EPS)へのメドがたった。
ピクトブログというところで紹介されている
画像を簡単にベクターデータに変換できる「Potrace」
Potraceというソフト。
コマンドプロンプトのソフトだが、基本的にはEXEにBMPファイルを突っ込めばOK
私はMBEからBMP出力で508dpi出力しているので、コマンドにdpi設定の「-r 508」を追加している。
やっと自分にとって使いやすいのを見つけた。
Adobeのイラストレータ買えば済むんですけどね…。
なんでも作っちゃう、かものarms22さんがTwitterで呟いていたのでメモ。
IPAexフォント
フリーのフォントで、日本語が等幅で素敵なフォントみたいです。
Wordが主流になってからというもの、ワープロや一太郎の時代のようにきっちりまとまった和文を書けなくなったと思っている人には朗報かもしれません。
私は、C#で画像にテキスト出力して、そのビットマップをサーマルプリンタに送るのにいいなと思いました。
やっぱ和文は等幅が一番ですよね。
1月に購入してほったらかしになっていた話、ものすごく今更感が否めない日記になりました。
USB-DAC基板付録につられて初めてオーディオ雑誌を購入。完成品基板がついている時点でもはや雑誌買ってるのか基板買っているのか分からない状態。
Stereo 2013年1月号
雑誌はケーブル一本数万円とかのを聞き比べてどっちが良いとか…そもそもそんな高級なもの自分には買えないので読んでもよく分かりません(笑)
本題、この付録基板にぴったりのケースがシリコンハウスから発売されてます。
ステレオ誌USB-DAC用アルミケースパーツセット
ケースの出来は良いのですが…

付録基板の方を見てちょっと不安になりました。

ボリュームが見事に曲がっていますね…。裏からみてもがっつり

不安的中、ケースにはまりませんでした。これ付録基板の作りが悪かったらこうなるし、ほかの人も出てるんじゃないかな~と思います。そんなわけでちょちょっと直して、

きれいにケースに収まりました。